白岩小ニュース

☆動植物とのふれあい

 休み時間には、子どもたちは様々な遊びをしますが、その中には、小さな虫や植物の観察を楽しむ子どもがいます。
 「校長先生見て!アリの卵だよ。」と言って手のひらにある卵を見せてくれる子。羽根付きの種を見せながら「羽根があると、風で遠くまで運んでもらえるんですよ。」と自分の知識を生かして説明してくれる子。また、この様子に関心を示し、話に交ざってくる子。
 子どもたちの楽しい世界がどんどん広がっていきます。そんなときの子どもたちの目は、いつもキラキラしています。